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周辺観光

  • 上田城

    上田城

    上田城跡公園は、日本全国に名を馳せた真田氏の居城、上田城跡を核とした公園で、上田市の観光拠点になっています。樹齢100年といわれるケヤキ並木をはじめ、約千本の桜など花と緑に囲まれたゆったりとした公園です。

  • 善光寺

    善光寺

    善光寺は、長野市にある無宗派の寺院。
    本堂は撞木造と呼ばれる独特の構造を持ち、東日本最大の規模を誇る江戸中期仏教建築の傑作と言われています。
    日本最古と伝わる一光三尊阿弥陀如来を本尊とし、善光寺聖の勧進や出開帳などによって、江戸時代末には、「一生に一度は善光寺詣り」と言われるようになりました。
    今日では御開帳が行われる丑年と未年に、より多くの参拝者が訪れます。

    車で約40分

  • 上杉謙信と武田信玄の川中島合戦地

    上杉謙信と武田信玄の川中島合戦地

    戦国時代、甲斐の戦国大名である武田信玄と越後の上杉謙信との間で、北信濃の支配権を巡って川中島の合戦が繰り広げられました。
    最大の激戦となった第四次の戦いが千曲川と犀川が合流する三角状の平坦地である川中島(現在の長野県長野市南郊)を中心に行われたことから、その他の場所で行われた戦いも総称として川中島の戦いと呼ばれています。

    車で約30分

  • 小布施

    小布施

    小布施では独特の文化が花開き、多くの文人墨客が訪れました。
    小林一茶や葛飾北斎も小布施の魅力に引き付けられた客人の一人で、ここ小布施に残された多くの作品は、今も私たちを魅了しています。
    栗の里として名菓の老舗が並びます。

    車で約40分

  • 真田氏歴史館

    真田氏歴史館

    真田氏が上田城を築城する前、真田在住時代の居館跡。地元ではお屋敷と呼び、つつじの名所としても親しまれています。
    居館跡には真田昌幸が勧請した皇大神宮が建ち、周囲は東辺80m・西辺130m・北辺150m・南辺160mの梯形状の土塁や桝形、廐跡の遺構が残ります。
    この居館跡は中世豪族の居館形態が、ほぼ完全な形で保存されており後世の大真田氏に発展した貴重な遺跡といえます。
    また遺跡周辺は、公園整備がされており「御屋敷公園」として親しまれています。

    車で約20分

  • 米子大瀑布

    米子大瀑布

    須坂市米子にある滝で、日本の滝百選のひとつ。
    権現滝と不動滝という二つの滝からなります。
    それぞれの落差は権現滝が75メートル、不動滝が85メートル。これだけの落差の滝が二つ並ぶのは日本国内においても珍しいと言われます。

    車で約60分